中学生から社会人まで、全世代の野球人へ新たな道を作ります。
あなただけの進路を、アジアンブリーズが作ります。
答えていくだけで、あなたにおすすめのサービスと費用の目安が分かります(全4問・約30秒)。
費用や支払いのタイミングなど、気になることは何でもお聞きください。
練習のこと、生活のこと、進路のこと。米国に駐在する日本人スタッフが、現地の時間で応えます。
アジアンブリーズのユニフォームから、世界のプロへ。
2024シーズン参加トレバー・バウアー
TREVOR BAUER
メキシコシティ・レッドデビルス
LMP メキシカンリーグ
2024シーズン参加中村 来生
RAISEI NAKAMURA
マイアミ・マーリンズ
MLB
2024シーズン参加大友 宗
SO OTOMO
ソフトバンクホークス
NPB 日本野球機構
原点、アリゾナからの記録。MLB傘下球団との対戦も、ここから生まれました。
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REPRESENTATIVE DIRECTOR
色川 冬馬 代表取締役
スカウトする側と、される側。両方の現場を知る立場から、一人ひとりのキャリアを伴走します。
著書『たったひとりの独立リーグ野球改革』重版発売中 ─ Amazonで見る ↗
US RESIDENT STAFF
傳﨑 夢造 COO・米国在住
お子さんを現地で見守り、困ったときにすぐ動くのは私です。
「楽しいですね。周りは本当にいい人たちばかり。環境を変えても、ちゃんと野球ができています。」

國井 大雅参加中
サリナ・スライダーズ(カンザス州)/外野手
「毎日刺激がいっぱいで、めちゃくちゃ楽しい。チームは家族みたいで、もう一つになっています。」

水野 優帆参加中
レッドモンド・デューズ18U(ワシントン州)/捕手・1番打者
「チームメイトはノリが良くて、いい人たちです。教わると意外とスムーズにできて良かった。」

神野 哲聖参加中
パイニーウッズ・ティンバーホッグス(テキサス州)/2年連続参加
「めちゃくちゃ楽しいです。コーチはめちゃくちゃいい人で、馴染みやすい雰囲気。野球を純粋に楽しんでいます。」

林 侑佑哉参加中
ソートゥース・ソッキーズ(アイダホ州)/内野手
「北米の野球のほうが自分に合っている感覚があります。伸び伸びできて、オンオフがはっきりしていて面白い。」

池田 皓参加中
エナジーシティ・カクタスラッツ(カナダ)/外野手
「今はとても充実しています。ルームメイトのアメリカ人がとてもフレンドリーで、みんな本当にいいやつなんです。」

竹村 悠参加中
ボーモント・オイルバロンズ(テキサス州)/内野手
「終わってみれば『飛び込んで良かった』と心から思えます。毎日試合があり、成長を実感できました。」

平山 龍太郎2025参加
チリコシー・マッドキャッツ(ミズーリ州)
「監督に思った以上に信頼され、頼られる場面が多く本当に嬉しかった。得られるものが大きいです。」

小越 晴渚2025参加
ソートゥース・ソックアイズ(アイダホ州)
「毎日が新鮮で刺激的。その環境がむしろ楽しくて仕方なかった。『また行きたい』と心から思えました。」

荻原 波稀2025参加
エルドラド・ウォルナッツ(カンザス州)
「失敗を恐れずにプレーできる空気が常にあった。日本で燻っている選手でも、才能を開花させることは十分可能です。」

粟国 壮太2025参加
ノースウェスト・ホンカーズ(ワシントン州)
子どもの挑戦とどう向き合うか。アジアンブリーズがnoteで発信しています。
はい。実際に英語ゼロで渡米した選手もいます。
渡米前の英語学習についても、提携するオンライン英語スクールなどを特別価格でご紹介できます。ご希望に応じて学習プランのご提案までサポートしますので、いまの英語力を理由にあきらめる必要はありません。
JUCOとは全米の2年制大学のことで、日本の専門学校とはまったく違います。日本では「本気で野球をやるなら4年制大学へ」という感覚があると思いますが、アメリカでは2年制大学から進むことがごく一般的な進路です。
2年制大学はれっきとした「大学」で、取得した単位はそのまま4年制大学に引き継げます。学費を抑えながら試合に出て実績を積み、その結果を持って4年制大学に編入する。これがアメリカでは王道とされる戦い方のひとつで、MLB選手も数多く輩出しています。
留学は、米国の大学への入学と在学を支える仕組みです。進学先探しから合格、ビザ取得、渡米後の生活まで通してサポートします。
サマーリーグは、夏の約2ヶ月間、北米の実戦リーグの舞台に立つ派遣プログラムです。
高校卒業から大学入学までの空白期間や、大学の夏休みに、この2つを組み合わせて使うこともできます。
いいえ。相談は無料です。いまの状況に合わせた道すじと費用の目安をお伝えしますので、ゆっくりご検討ください。